よくある質問|石神鍼灸マッサージ治療院は大阪(吹田市・豊中市・茨木市・摂津市)の在宅リハビリ訪問マッサージ

石神訪問マッサージ

よくある質問

質問 訪問リハビリマッサージってどんなことをするの?
回答 医療保険での機能訓練を含めたマッサージをご自宅で受けられます。(ご利用の介護施設内などでご利用いただける場合もございます。)利用者さまのご自宅を訪問し、症状にあわせたマッサージや機能訓練を行います。詳しくは「訪問マッサージとは」のページをご覧ください。
質問 1回の訪問マッサージの料金はいくらですか?
回答 マッサージをする部位や治療院からの移動距離によって、法律で定められた料金が決まります。詳しくは「料金と訪問エリア」のページをご覧下さい。
質問 交通費はいくらですか?
回答 交通費も治療費に含まれているので不要です。
質問 障害者手帳を持っていますが料金はかかりますか?
回答 障害者1・2級の方の自己負担金はかかりません。
質問 1回の訪問マッサージの施術にかかる時間はどれくらいですか?
回答 A:20分〜30分程度になります。
質問 「同意書」とは何ですか?
回答 健康保険を使ってはり・灸マッサージ等の治療を受けるには、医師の発行した「同意書」が必要です。同意書とは、医師がはり・灸マッサージ等の治療の必要性を認めた場合に発行される書類です。
質問 同意書の用紙はどこにあるんですか?
回答 当治療院にございます。無料体験マッサージの際にお渡しいたします。
質問 どのあたりの地域まで訪問してもらえますか?
回答 訪問エリアは吹田市・豊中市・茨木市・摂津市・箕面市・東淀川区・淀川区及び近郊の都市です。お気軽にご相談ください。
質問 週に何回くらい訪問マッサージを受けるのがよいのですか?
回答 症状、状態に応じて訪問マッサージの回数を決めていきます。個人差はございますが、週2回〜3回で始めることをお勧めしています。
質問 どういう人が訪問マッサージをしてくださるのですか?
回答 国家資格を持ったあん摩マッサージ指圧師、鍼灸師なので安心です。
質問 施設の中でも受けられますか?
回答 有料老人ホーム、高齢者専用住宅、特別養護老人ホームなどでも訪問して施術を行っています。(介護保険の枠に関係なく利用できます。)
質問 お金はいつ払うのですか?
回答 1ヶ月に1回、月初めに前月分をまとめて、現金にてお支払いして頂きます。領収書はそのときお渡しさせて頂きます。
質問 部屋が汚いんだけど大丈夫ですか?
回答 お部屋の片づけやお掃除も良いリハビリになるので、毎日少しずつ頑張ってみる事をお勧めしますが、お身体が不自由な方はどうしてもお掃除がはかどらないので、お気にされなくても大丈夫です。
質問 当日は何か準備するものはありますか?
回答 特にありません!服装は 普段着で大丈夫です。場所は 普段使われている布団でもベッドでも構いません。
質問 マッサージ、はり・きゅう中、家族はどうしていれば良いのですか?
回答 患者様の状況によっても異なりますが、現在ご利用の患者様のお宅では、ご家族がそばにいらっしゃったり、最初だけご挨拶をして家事をされていたりと様々です。場合によって外出されても大丈夫です。
質問 ケアマネージャーにも相談した方が良いですか?
回答 無料体験を受けられた後、施術の開始の意向を担当のケアマネージャーさんにご相談された方が良いかと思います。今後治療を行う上で、「医療の分野」と「介護の分野」との連携を高める事がとても重要です。当院では3ヵ月に1回患者様の「経過の報告書」をケアマネージャー様に提出したり、何かの際は敏速に連絡する様努めています。
質問 介護保険でリハビリを受けています。マッサージが受けられますか?
回答 はい。大丈夫です。当サービスは介護保険で受けられるサービスとは異なります。(医療保険を使います)介護保険の訪問リハビリとも併用もできます。ですから、介護保険の範囲を気にせずにマッサージが受けられます。
質問 受けられる年齢はいくつですか?
回答 年齢に決まりはありません。 何歳であっても医療上マッサージが必要であると医師に認められた方はご利用できます。
質問 寝たきりですが、マッサージは必要ですか?
回答 必要です。寝たきりの状態が続きますと、関節が硬くなり、可動域の制限が起こってきます。 同時に、心配されるのが筋力の低下です。 またいつも同じ姿勢をとる事により血行障害が起こり、褥瘡(床ずれ)ができます。 これらの問題に対し、マッサージ治療で、血行の促進、筋力の低下、関節の拘縮の予防に努めます。
質問 寝たきりの方へはどのような施術をするのですか?
回答 寝たきりになってしまった患者さんは関節がすぐに硬くなり、動かすことで痛みを伴います。 そのまま放置しておくと廃用性症候群を誘発したり、オムツ交換が 困難になったりと様々な問題が発生します。 そのため、関節拘縮の予防と改善が必要です。 また定期的な施術でコミュニケーションを図ることで、精神的負担の 軽減にも取り組みます。
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